社長のひとりごと [PRESIDENT'S BLOG] 日常の様々な出来事を徒然なるままに

551蓬莱の豚まん

551蓬莱の豚まん。地方に出かける際に手土産で

butamantopc.jpgよくもっていきます。

豚まんの底に竹の皮が敷いてあります。これを

めくり、1cmの幅に切り落としたものを1片用

意しておきます。

皮を剥がした底の1部に穴をあけ、そこから

ウスターソースを流し込みます。

商品に同梱されている練カラシを底一面にかけ、

先ほどの竹の1片をヘラ代わりにしてカラシを全体に万遍なく塗っていきます。これで完成。

 

この説明を手土産で持って行った先の知人にしたところ、「いやぁ、私は醤油派なんです」、とひとこと。

豚まんを醤油で食べるなんて信じられない。しかし、統計(?)をとってみると、意外と醤油派が多いことに最近

気が付いた。一番意見が分かれたれたのが焼売だった。確かに醤油もよく使う。サバの塩焼きはには当然醤油。

と思っていたが、先ほどの醤油派の知人、なんとソースをかけるんです! ほんまかいな、と思いつつやってみたら

意外と美味しかった。

暑い夏、永谷園のお茶漬けの素に、冷たい麦茶をかけて食べる奴。沢庵にマヨネーズをかける奴。

そうめんにわさびや生姜ではなく、あのタバスコを入れて食べる奴。

そんなあほなと思いますが、ご紹介したこれらの食べ方、全部結構いけます。

最後に、玉子かけご飯には味の素が僕には絶対必要です。

          

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